2017年 11月 23日

紅葉を求めて ・・・

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紅葉をもとめて ひさしぶりに遠出を

不安通り少し遅すぎた自然

僕を待ってくれはしなかった ・・・
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あと1週間早ければと思いながらと

友と歩いた数時間は

最近では貴重な休日の時間となった ・・・
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季節は秋から冬へと

けれど 空は青く雲は白い

違うのは 

季節を感じた木々とその葉の色模様でしょうか ・・・
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もう遅い「紅葉」というものを

ひとつひとつ心で感じながら

押したカメラのシャッターでした ・・・

        by yuuki ☆彡

画像は宮崎県「高千穂町」近辺の写真です。

いつか、「雲海」が見たいと思いながら

高千穂を後にしました ・・・。

                ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-11-23 21:52 | 私の詩 ・・・
2017年 11月 19日

雨のち曇りそして晴れ ・・・

 
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  11月ともなれば もう冬でしょう

  雨が降るたびに その寒さも増し

  街はすでに冬景色では?

   庭の檸檬の木の実もいつ色づくのかと思いながらいると

  この寒さで いつの間にか少し黄色き実に

  
  空も季節もそして 「人生」ってものも

  何度もおなじ事を繰り返すのでしょうか ・・・


  雨が降れば必ず晴れになる ひとの心と同じです

  苦しい事があれば悲しみ

  だから嬉しい事があればひとは喜ぶのですね ・・・

                   ☆ by yuki ☆彡

日々寒くなりました・・・。
 油断していると「風邪」をと思います。
  どうぞ暖かくお眠りくださいね ・・・。

                    ゆうき ☆彡


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# by yuuki-555 | 2017-11-19 20:07 | 私の詩 ・・・
2017年 11月 12日

土曜の深夜 ・・・

 いつ眠ろう もうそろそろ

 何て思いながら過ごす深夜2時

 眠れない日が続けば いつかは眠れるのです

 眠れぬ夜は長く そして

 何かしら「 夢 」ってものを見る

 そんな 午前2時の夢ごときでしょうか ・・・

                    by yuuki ☆彡

今宵どんな夢をみるか楽しみながら
 眠りましょうか・・・。
  では、良い夢を ・・・ ☆彡
  
             
                     ゆうき ☆彡

 

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# by yuuki-555 | 2017-11-12 02:11 | ひとりごと・・・
2017年 11月 12日

男と女の違い ・・・

 悲しいのか 男と女の違い

 苦しくても声も出さずに 一人涙する男

 悲しくて声をだして悲鳴をあげ泣く女

 何て男女平等の言葉ではないです

 その逆転があるのが今の社会なのですね

 偉そうに何も言えない

 ただ ただ

 世の中は男も女もどんな時でも平等で

 助け合う事を忘れたらおしまいと

 いつも そして常に思います・・・
                  ☆ by yuuki ☆彡

 「 力仕事は男が、言葉の優しさは女が ・・・」

   男も女も助け合うって 心と気持ちがあれば
 きっと「幸せ」ってものに いつかたどり着く
 と思うのです・・・。
                ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-11-12 00:30 | 私の詩 ・・・
2017年 11月 05日

自由という私 ・・・

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 自由というものは 何かしらをして得るもので

 何もしなくて得られるものではないのでは

 週末 土日が休みであれば

 土曜日には何かしら普段出来ない事をして

 日曜日には一日をゆっくりとさせてもらいます

 1週間過ごせば何をすれば何をしなければとか

 何だかんだとあるものですね ・・・

                ☆ by yuukki ☆彡

  画像は娘が作ったものですが、 美味しいお料理でした(笑) 
 普段に妻がやれない事を夫がすればいい。
  そんな普通の家庭でいいのです ・・・
                    ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-11-05 20:53 | 私の詩 ・・・
2017年 11月 04日

黄色い風船 ・・・ ( 小さな夢と )

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ときに空に舞う

 小さな子供の手を離れた風船

どこまで飛んで行くのだろう

それを追いかけることも出来ない

たくさんの風船が空を舞うことも

  赤や青い風船もあるが

どうせなら幸せ色の黄色い風船が

空へ望みや幸せというものを

届けてくれそうな ・・・


時に見るそんな風景は

幼き頃の懐かしい想い出で

今は今を懸命に生きるのが

    大人ってものなのでしょうね ・・・

     ☆ by yuuki ☆彡

ひとに許される事は何か

そして決して許されない事はなにか

そんな事は誰が教え守るのか

  それは誰も責められないのでしょう・・・

でも悲しいニュースは

   もうゴメンですね ・・・。 

                   ゆうき ☆彡







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# by yuuki-555 | 2017-11-04 19:50 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 28日

夫 婦(めおと)ってものは ・・・

  
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夫婦という二つの文字は 

いったい何を表しているのか

時々思うのですが

それはいつか「夫妻」と訂正してもらえたらと


どれだけ恋し焦がれ一緒に暮らすことになったのか

けれど 男も女もおなじ人間なのですから

いつまでもお互いを気遣い

助け合うのが生涯の「誓い」では?

青い空には つねに蒼い海が似合うがごとく

夫妻って そんなものでしょう ・・・

☆ by yuuki ☆彡
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時には波風もあり 離婚だとか考えてみたり

けれど生まれた子供たちには何の責任もなく

笑う幼いその子供に励まされ 

どうにか成長した頃には助けられ

会話がなくなったとしても 

つのる想いや想い出は尊い家族の絆と

重き過去として残るのでは ・・・

 ともに流した涙はいつまでも忘れない

家族がいることは素直にいいのです ・・・

               ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-10-28 00:02
2017年 10月 24日

私の海 ・・・

      
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  青い空と海には雄大な白い雲がおおう

  この青い海や波にどれだけ助けられ

  どれだけ心癒されたかと思うのです

  
  人の苦しみを飲み込んでくれるような

  人の悲しみ淋しさもをも消してくれるような

  だから こんな広く深い海が好きです


  綺麗な砂浜を何も考えずに一人歩き

  ちっぽけな自分をかえりみたり

  
  苦しきときに こんな海が何か「一言」を

  言ってくれるような

  だから 悩みをもち苦しい時には

  僕は海を波を その空を訪れるのですよ

  静かな波もあれば高い波も

  何かを消してくるような

     ・・・    by yuuki ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-10-24 00:21 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 21日

白 夜 ( びゃくや ) ・・・

  白夜 それは「はくや」とも言う

  夜が いや昼間がいつまでも続く夜のこと

  経験はないが 眠れぬ僕には迷惑な現象だろうか

  昼間が長く続けば そのぶん朝は遅いのだろうか

  いずれにしても 一日は24時間に変わりない

  白夜とは どうせなら 「びゃくや」と

  何故か読みたい 僕の勝手事ですが ・・・

               ☆ by yuuki ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-10-21 20:50 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 20日

夕という僕の言葉 ・・・

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  夕という言葉は 朝に生まれ

  そして夕方に芽生える 僕だけの言葉でしょうか

  朝に夕にとか言いますが

  本当に疲れていたら 朝も夜もわからないような

  そんな気がして耐えられません


  朝陽を夕日を自然に眺められた

  そんな若き日をただただ懐かしいと

  思う事は今の自分には悔しいのですね

  まだまだ頑張りたいと

  愚痴とか生意気な言葉って

  そんなことは自分だけが

  思う独りよがりの

  どこかすれ違いの

  「想い」なのでしょうか ・・・

            ☆ by yuuki ☆彡

  苦しい それは誰しも同じで・・・。
 でも 違うのは生まれた環境と生活で
  だから 何も言えません 。
  
   

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# by yuuki-555 | 2017-10-20 23:19 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 19日

また 明日があれば ・・・

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  朝陽が眠るぬ夜の待ち人となり 

  僕をむかえ 夕陽は 

  そんな僕の背中を見ながら沈んでゆくのですね

 太陽は不思議で その陽射しは朝に身体全身に受け

 そして夕にその背中で受け 一日を終えるといい

 
 その日次第でたくさんの色に見える

 陽射しをまた楽しめるといいのですね ・・・

           ☆ by yuuki ☆彡

  太陽が一日のはじまりで 
 その終わりも同じく ・・・
                   ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-10-19 20:16 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 14日

海の声 ・・・

 
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 淋しい時に悲しい時に

 そして歩む道が苦しくなった時に

 海の声を聴く

 静かな波もあれば 激しい波も

 静かな蒼い海も 時には荒れることを

 ひとり感じてみたりの

 僕だけの「蒼い海」でした

 忙しさとかで そんな海に行けなくて

 少し悩みある日々でしょうか ・・・

              ☆ by yuuki ☆彡

   海の声が聴こえたら 届いたなら
 きっと「幸せ」に近づいているかも 
 海の「声」は必ず優しいものですよ ・・・

                   ゆうき ☆彡

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   青い海は誰しもを見守ってくれているような
  そんな気がしますが ・・・
   だから そんな青い色が好きなのでしょうか
  ・・・ 。





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# by yuuki-555 | 2017-10-14 21:33 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 14日

眠れぬ夜の想い ・・・

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 あの暑い夏が終わり この秋に心迷い

 眠れぬ夜に うとうと夢をみながら

 希望とか夢とか抱いてみたり

 明日の事は明日へとは想わずに

 明日の事は今日に考えたほうが楽なような

 様々な事を思い描く眠れぬ夜の

 私事の夢模様でしょうか ・・・

             ☆ by yuuki ☆彡


   この寒暖の差をどう思うか
  それを楽しめるのは この日本人だけかも
  しれませんね ・・・。
                     ゆうき ☆彡
 

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# by yuuki-555 | 2017-10-14 21:08 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 08日

涙 ( なみだ ) ・・・

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  涙って自然にながれる零れるもの

  嬉しいとか悲しいとか 本当に自然に溢れる涙

  けれど どんなに苦しくても

  その涙を流せない日々がありました

  ん? もしもその涙を流せたなら

  ほんの少しでも楽に生きられたのか

  自分の過去を忘れられただろうととか

  かなり悩む日々が数年は続いたものです

  どんなに悲しく苦しくとも

  涙が溢れるうちは まだ幸せと思いましょう

              by yuuki ☆彡

  涙の意味はきっと誰にも解りません
 もしも解ってくれる人がいたのなら
 その人はあなたにとって生涯大切な
 人かも ・・・
             ゆうき ☆彡



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# by yuuki-555 | 2017-10-08 22:56
2017年 10月 08日

生涯の宝物 ・・・

  
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  今まで生きてきて

  いったい何が宝物として残るだろう

  あと何年生きられるだろうとか

  あと何年働けるだろうとか

  それは今は健康な自分には解らずに

  ただ もう少し生きられるなら

  自分の家族のために時間を費やしたいと

  本当に思うのですが それも空回り

  自分の歩んできた道の足跡は決して消えまい

  それでもいいけれど

  そんな自分のために涙を流してくれた人や

  そんな自分のために共に汗を流してくれた人に

  いつかは恩返しをと思いながら

  残る「人生」という尊き日々と言う道を

  もう少し歩かなければと ・・・

                    ☆ by yuuki ☆彡

   悩みや苦しみがある程度あるほうが 
 人は成長し人として大きくなれる ・・・。
 けれど それにも限界があり その限界は
 いったい誰が解り決めるのかって ふと思います。
  もしも神様がいるのら?
  何処まで頑張ればいいのか 難しいのが自分に
 与えられた「神様」の生涯の道という宿題なので
 しょうか ・・・
                   ゆうき ☆彡

  

  

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# by yuuki-555 | 2017-10-08 01:34 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 06日

夢で逢えたなら ・・・

  
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  この秋の雨上がりに 空に漂うたくさんの雲

  その時の色は一色でなく数色で それがいい

  ひとの心もこんなにたくさんあるもので

  喜怒哀楽を素直にあらわす事ができれば

  も少し楽に生きられるのかとか ふと想ったり

  誰にでもある浮き沈みって

  それをどうやって我慢とか忍耐?

  そんなものをうまく使いこなすのか

  時々思うのですね 

  どんな境遇であれ やはり頑張って

  生きるしかないのでしょうね ・・・

  
  愛だとか恋だとか そんなものを抜きにして

  気の合う人と夢で出逢えたなら

  そんな夜はきっとぐっすり眠れるような ・・・

              ☆ by yuki ☆彡

   ひとぞれぞれに考え方も違い 忙しさとか生活環境も違い
  それがキッカケで人とのトラブルもあったり・・・。
  うまく伝えられないのが いつもの僕ですが
  少し悩んだり心苦しむ日がある事は それなりに生きて
  幸せなんでしょうね ・・・

   秋は僕なりに淋しい想い出しかない「季節」なのです

                     ゆうき ☆彡
 

  



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# by yuuki-555 | 2017-10-06 23:05 | 私の詩 ・・・
2017年 10月 01日

海へ帰りたい(故郷)・・・

 
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  時々思う ひとはもしかして

  あの青い海に生まれ

  そして最後はその海に帰るのでは

  生きる事に苦しんだり 眠れぬ夜をひとり苦しんだり?

  そんな事を繰り返すことが苦痛におもえ

  そういう時には 必ず何かしら思い悩む夜と

  なってしまうのではないでしょうか ・・・

  
  若さとか老いとか考えたくはないですが

  いつか 自分の最後は何もなく

  そっと自然のなるがごとく

  その灰は あの海に帰りたいと思うのです

  ・・・  

  海はきっと 僕には故郷ではと

  ・・・
             ☆ by yuuki ☆彡


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    自分の最後は何も思い残すことはない ・・・
   そんな人生はあり得ないと思いますが。
  年齢を重ねれば、自分の最後を時々思うから
  残された家族ってものを大切に思うのです・・・。

                    ゆうき ☆彡
  

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# by yuuki-555 | 2017-10-01 20:14 | 私の詩 ・・・
2017年 09月 29日

この秋に想いあれ ・・・

 この夏がどんなに暑かったとか
 
 どんなに自分にとって苦しかったとか

 そんな愚痴はいまさら言えない言うまい

 誰がどんな暮らしをしようとか

 どんな生活をしようとか

 それは本人しか解らないものですから

 by yuuki ☆彡

  人が人を咎めるのは、よほどの事が無い限り
 ありえないと思います。
 何故って、ひとは皆さん生きるために
 精一杯生きているのでしょう!?
  違うかな・・・。
              ゆうき ☆彡

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  どんなに苦しくても 時には空を見上げ
 自分を振り返り 青い空のように心地よい
 日々を過ごしたいではないですか ・・・

                   ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-09-29 22:41 | 私の詩 ・・・
2017年 09月 28日

風のように生きる ・・・

  風のように空を自由に舞う

  そんなことが出来れば

  どんなに楽だろう

  けれど それは無理なこと

  この国に生まれた以上

  固まり苦痛とかの

  意味不明の 
 
  「束縛」という蟠りに

  閉じ込められるのですね ・・・

          ☆ by yuuki ☆彡

   誰が何をしようと自由なのがこの国です。
 けれど何でも政治家が決めているような そんな
 「風」はもう懲り懲りなのですね・・・。

  定年制もない、資格がなくても「親」の後を
 継ぎ「政治家」になれるって、一番肝心なところに
 何の制約もないって可笑しな国と常に思います・・・。

                  ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2017-09-28 20:20 | 私の詩 ・・・
2017年 09月 23日

光と影 ・・・

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 ひとが生きるって きっと嬉しく悲しく

 辛いとか苦しいとか

 けれど 何処かで嬉しいとか

 喜びの汗と涙とかあったりで

 それは 影ひなたは必ずあるもの

 明日はどうしようとか悩んでみたり

 苦労は絶えないのが「この道」です

 明日という日は苦労の日々かも

 けれど 何処かで「心」の持ちようで

 その苦労が変わるのではないかと

 思うのですね

 そこをうまく伝えられないのが

 そんな躊躇する日々を後ずさりながら

 歩む自分で 何も言えない

 僕なりの 凸凹の道なのでしょうか

   ・・・     ☆ by yuuki ☆彡

生きていたら必ず思う 「光と影」
ってその違いととか躊躇いとか そんな事に
苦しみ躊躇い それでも負けまいとか 何とか
生きたいと思うしかないのでしょうか ・・・。

 出逢いとか別れとか 「嘘偽り」のない
「出逢い」であれば 今の僕ももう少し楽に
生きていられたのでしょうかね ・・・。
             
              ゆうき ☆彡


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# by yuuki-555 | 2017-09-23 21:05 | 私の詩 ・・・