|
2012年 02月 05日
愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯りはつけていくわ 鍵はいつもの下駄箱の中 きっと貴方はいつものことと笑い飛ばすに違いない だけど今度は本気みたい 貴方の顔もちらつかないわ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋 ・・・ 多分貴方は いつもの店で酒を飲んでくだをまいて 洗濯物は机の上に 短い手紙そえて置くわ 今度生まれて来るとしたなら やっぱり女で生まれてみたい だけど二度とヘマはしない 貴方になんかつまずかないわ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋 ・・・ 男はいつも待たせるだけで 女はいつも待ちくたびれて それでもいいと慰めていた それでも恋は恋 それでも恋は恋 ・・・ 作詞 作曲 松山千春 「恋」 ・・・ 僕のカラオケの18番です^^ この曲だけは歌えます・・・。 恋と言う言葉は、やはり若いときの特権でしょうか・・・? ☆ ゆうき ☆ |
アバウト
メッセージ ・・・
ようこそ・・・。 「私の詩」へ 。 画像を、詩を
時には、愚痴も。 そんなブログですが、ようこそ!!
そして、ご訪問有難う御座います ・・・。 ゆうき
カテゴリ
以前の記事
最新の記事
最新のコメント
お気に入りブログ
ライフログ
続 道をひらく
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||