2018年 07月 17日

この夏は ・・・

  この夏に たくさんの出来事

   いまだなかった豪雨の被害

  自然とは本当に恐ろしいと

  何も出来なくて

  本当に申し訳ありません・・・


   被害にあわれた人 その身内の方の
 
  胸中は計り知れないと思います・・・。

  少しでも早い復旧を願います。

                 ゆうき  ☆彡
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# by yuuki-555 | 2018-07-17 21:56 | 私の詩 ・・・
2018年 07月 14日

たとえばどんな時でも ・・・

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 たとえばどんな時でも 声をかけてくれるひとが

たとえば苦しいとか悲しいとか思っていても

いつしか傍にいてくれる そんな人

・・・
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朝には朝に咲く 朝顔って花があり

夕には夕顔ですか?

それでいい それがあたりまえって事

・・・

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うまく言えない いつもの自分

素直に有難うって言えたら嬉しいのです

もっと自分らしさをさがして

素直になれるようになりたい

今日も一日有難うって ・・・

                 ☆ by yuuki ☆彡


何年生きていても同じ性格なら面白くない

何かの本で読みましたが 性格は変えられないけど

人格は変えられるとか ・・・。  

違うかな!?   ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2018-07-14 23:16
2018年 06月 29日

故郷とは ・ ・ ・ (2018 0629)

 
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  遠い空を眺めれば 胸が熱くなる故郷の景色が浮かぶ

  もう帰れないとか もう遠すぎるとか

  そんなことは思わずに 必ずいつかは帰って欲しい故郷

  たとえ都会で過ごしていても

  忘れられない幼い情景があるのでは ・・・


  遠きにあり また心近くにある故郷

  いつまでも忘れてほしくない

  幼い頃の黄色い麦畑と川の優しいせせらぎが

  僕には聴こえる「故郷」の心地よい音色でしょうか ・ ・ ・

                  ☆ by yuuki ☆彡

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# by yuuki-555 | 2018-06-29 22:43 | 私の詩 ・・・
2018年 04月 01日

あの頃とは ・・・

あの頃の自分とか

あの頃の世の中とか

誰が思い浮かべる時代でしょうか

あの頃を思い浮かべば

良い時代であったりとか

懐かしいとか 想い出すだけで

涙ぐんだりとか

過去へ戻る事は出来ない

けれど過去は常に脳裏にあり

また 知れず知れずに想い出すのです

それが 過去なのでしょうね ・・・

 by yuuki  ☆彡  

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# by yuuki-555 | 2018-04-01 20:48 | 私の詩 ・・・
2018年 03月 21日

雨の足跡 ・・・

雨がふる

その足跡に水たまり

そして晴れマークの青い空と夕焼け

一日を終わるには

なんと清々しい空

また明日も

こんな空がみたいのです ・・・

 by yuuki ☆彡


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雨が降ると何故か「紫陽花」の花が恋しく

もう春をこえ夏を感じるのです・・・

     ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2018-03-21 20:10 | 私の詩 ・・・
2018年 03月 16日

花になれ ・・・

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人混みに隠れる花よりも

表舞台に立てる花になれ


いつまでも うじうじと地面に隠れるよりも

たとえ「白い霞み草」でもいい

人に寄り添い人を引き立てる花でありたい


どんな家庭でどんな環境で生まれてきても

人は人のなかで接し生きるのだから

我儘や文句は通用しない

それが人という世界なのですから ・・・


常にひとへ感謝とお礼を忘れずに

生きていけたら

うまく道は出来るだろうにと

・・・

☆ by yuuki ☆彡



愛されたかったら自分から愛する努力を

愛されなかったら嘆かずに

人知れずに愛される「努力」を ・・・

ゆうき ☆彡
    

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# by yuuki-555 | 2018-03-16 22:37 | 私の詩 ・・・
2018年 03月 14日

花雫 ( はなしずく ) ・・・

 雨が花に宿れば いつかは

その花の涙となり

一滴一滴と流れるのです

悲しいとかの憂いを残しながら

人目に触れぬよう流れるのでしょうか

桜の花ならば「春」の香りを

黄色いひまわりなら「夏」の花の雫を

花雫 (はなしずく)

それは花の涙か

星の雫が流れるものか

一夜(ひとよ)に流れる

綺麗な花の雫(しずく)

となりますね ・・・

    by yuuki ☆彡


涙は誰のために

そして流れるのでしょうか・・・。

          ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2018-03-14 21:36 | 私の詩 ・・・
2018年 03月 02日

3月 春を感じて ・・・

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冷たい冬をはなれ いま春を感じる

三寒四温とも言うが どうだろうこの春

春一番の風は何処へ

卒業とか入学とかの声も聴きながら

今は梅や桃の淡い肌色の花を味わう

やがては そんな季節が似合う

ほんとうの春の花 桜舞う季節がくる


蒼い海は白い雲が眺め 淡い白い波に包まれ

やがておとずれる暑い夏を待ち受けるのか

季節とはほんとうに

不思議な自然の現象なのですね  ・・・

             ☆ by yuuki ☆彡

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 寒いのが苦手 暑いのが苦手とか
いろいろありますが あえて言えば
そんな四季折々のこの日本に生まれて幸せと ・・・

                        ゆうき ☆彡




小さい春、みーつけた!



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# by yuuki-555 | 2018-03-02 22:12 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 25日

咲いた花 散る花 ・・・

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散る花があれば 咲く花もあり

散りゆく花びらには恋しさがのこり

咲く花には喜びを感じ

どうせ散るなら潔く

同じ咲くなら華やかにと

明ける空に光る太陽の陽射しを受け

また一歩と歩むだけ ・・・

☆ by yuuki ☆彡

日曜日に雨ですが
      少しのんびりと過ごしますか・・・。    
           ゆうき ☆彡




小さい春、みーつけた!



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# by yuuki-555 | 2018-02-25 10:57 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 24日

春を感じて ・・・ ( 2018 0224 )

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冷たい冬の眩しい空に  眩しく浮かぶ白い雲

舞い降りる雪は容赦なく

ただただ降り積もる

人の困惑も迷惑にも関わらず降り積もる

白い雪

みるものすべてが冬ですか

感じるものすべてが冬ですか

冷たく感じるものは いつまででしょうか

ただただ寒いとか冷たいとか言わずに

この冬の冷たい寒さで

何かを得られましたか ・・・

☆ by yuuki ☆彡





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    もう「春」を感じています ・・・   
                        ゆうき ☆彡




小さい春、みーつけた!



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# by yuuki-555 | 2018-02-24 22:43 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 21日

何もないのです ・・・

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空が青いとか 海が蒼く光ることは

何もないのです

ただ 自然が数百年積み上げた想いと

その自然を綺麗だって

思うことは自由

空は白い雲に包まれたら曇り

灰色に染まれば雨模様

誰も責めることは出来ない

そんな風景を 日々みつめる人もいれば

見ない人もいるから不思議で

ほんの少しでも自由を求めるなら

何かしら 人には出来ない

そんなことでもしてみたらって思う

何もかも 自分中心で生きたら

いつかは ギブアップしてしまう

違いますか ・・・

☆ by yuuki ☆彡






小さい春、みーつけた!



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# by yuuki-555 | 2018-02-21 20:28 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 20日

あの頃の春を想い ・・・ ( 2018 02 20  )

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いつか必ずとか 今でもとか

他愛無いひとの言葉を

どこまで信じ 生きられるかなんて

そんな事は余裕のある人の考えることでしょう


生涯の約束なんて信じたくないけれど

それでも何かを求めながらって思うもの

あの頃は若かった でも今は ・・・


若葉生い茂る春の田んぼに

 黄色い菜の花がたくさん咲き誇り

川のせせらぎに笹船を浮かべ

友と競い眺めたのは夢ではない


そうささやかな青い春という

懐かしい想い出

・・・


辛いのではない

 ただ時には「深呼吸」する

そんなひとときの時間が欲しいだけで

もしまた生まれて来たのなら

また同じ人生を歩みたいと何故か思います


その時は 

もう少し器用に同じ道を早く歩み

いちはやく自分をふりかえり

次はもっと早くと思うのでしょうか ・・・

人生雨宿りするのなら

濡れて歩みます


 by yuuki ☆彡


自分の歩みは
決して「上手」になんて言えるものではない
けれど何故か思うのですね
もしも生まれ変わる? また生まれてきても
また 同じ道を上手に歩みたいと ・・・

何故ならただ単に悔しいだけなのです 。

            ゆうき ☆彡









小さい春、みーつけた!



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# by yuuki-555 | 2018-02-20 23:49
2018年 02月 17日

平穏な日々 ・・・

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 いつものように 誰かが炬燵でうたたね

誰かがいつものように過ごす我が家

ほんの少し暖かさを感じるのは

春の予感でしょうか ?

もう寒いのはいいですね

・・・

少しだけ春を感じながら

うたた寝を ・・・

☆ by yuuki ☆彡




小さい春、みーつけた!



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# by yuuki-555 | 2018-02-17 22:40 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 11日

2月に雪が舞う ・・・

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2月に舞う雪は どんな雪だろう

1月に降る雪と違い 春を呼ぶ白さでしょうか

たくさんの花には それなりの色と色彩があり

また独特の香りを放つものです

けれど 雪はただ純粋に白く濁りない

「 純白 」という言葉が似合うのは

その雪だけではないはずで

何となくまた 今宵降るであろう

そんな2月の雪が色づいていたら

それは夢で見た春の 「 桜花 」でしょう

・・・

☆ by yuuki ☆彡





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小さな蕾を見つけては感動したり
雨や風に そして天候に心を揺るがせてみたり
1年と四季というものは苦しかったり楽しかったりと
人の心をもてあそぶものですね ・・・

            ゆうき  ☆彡


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# by yuuki-555 | 2018-02-11 22:36 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 10日

2018 娘への想い ・・・ ( 父より )

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ときには野に咲く花を 足をとめて見ていますか?

ときには庭にでて 空を見上げていますか?

ときには海へいき その波と蒼さを感じていますか?


いそがしさにまぎれて そんな事を忘れていませんか?

何気ないことだけど ときにそれは大切な事です

ひとが生きるためには歩き続けるものですが

ときにそんな足をとめ

いろんなものへ目をやる余裕が必要なのですよ


おもえば何も教えていない

おもえば貴女は遠くへ

おもえば僕ももう若くない

だから今貴女へ僕の今の気持ちをと ・・・


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今は知らなくてもいいから

自分の事だけを考えなさい

僕はいつかこの世からいなくなる

そのときに解ってもらえば良いことで

もしもそんな時がきたのなら

僕の灰は近くの梅へ流してくれればいい

何も出来なかった僕だから

それ以上のことは望みませんよ ・・・


あの太陽の光をつねに浴び

あの海の青さを目に焼き付けて

今を明日を未来を一生懸命に生きて

貴女らしく 人として責任をもって

生きてくださいね ・・・

                 では 父より 
                          2018 0210





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2月に雨がふる
あんなに寒かったけれど
この雨で少しは春が近づくでしょうか ・・・

隣の県に行った娘
せっかくの3連休だから帰郷するかと思えば
帰ってきませんでした ・・・

女心は解りませんが
今でも帰る度に戻るのが嫌で泣く娘

少しづつ少しづつ
また「大人」へとなっているのでしょう
少し寂しい2月の雨の日の
一人留守番でした ・・・

              ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2018-02-10 16:54 | 大切なこと ・・・
2018年 02月 09日

道 ( きのうと今日の違い ) ・・・

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道はどんなに歩いてもあるもの

それは有難いことなのですね


あたりまえの様に思える事が幸せなのですね

どんな道でも歩けるとか 選んではいけない道も

だから道には誰にでもわかるように

「ガードレール」があるのですね ・・・


いつか歩けなくなるまで

頑張り歩くしかないというか

また明日歩けるとは

誰も約束してくれないから

今日をまた歩くのでしょう

はい そう思います ・・・


    by yuuki ☆彡


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# by yuuki-555 | 2018-02-09 23:23 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 07日

この寒さに負けないで ・・・


 
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 寒い夜は あつい日本酒が恋しい

 人恋しいだとか淋しいとか この寒さでは何もない

 やがては訪れるだろう この春に

 見る空や海や花 たくさんの自然を

 今から 待ちどうしく想像してみたら

 いつもの春より 凄く楽しみなのですね ・・・

              by yuuki ☆彡



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# by yuuki-555 | 2018-02-07 20:50 | 私の詩 ・・・
2018年 02月 03日

頑張る人へ ・・・


 頑張る人へぜひ聴いてもらいたい曲と詩ですね・・・
こんな詩を曲を聴いたなら、 僕はもう何も書けない
かな(笑) ・・・

 まだまだ寒い日が続きます、僕はもうこの寒さに慣れ
たような気がします。 では、皆様おやすみなさい<(_ _)>

                     ゆうき ☆彡

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# by yuuki-555 | 2018-02-03 21:24 | お気に入りの詩 曲 ・・・
2018年 01月 31日

冬の雨 ・・・

この冬に冷たい雨がふる

それはまるで白い雨のよう

こんなにいつまでも寒くてだいじょうぶ?

なんて独り言も出るであろう寒さかな


今夜はそんな冷たい雨が

やがては白い雪へと変わるのですね ・・・

             ☆ by yuuki ☆彡

 何年に、いえ何十年に一度のこの寒さ ・・・
いつまで続くのか知りませんが、早い春の到来を
期待しているのは僕だけではないですよね 。
 もう少し辛抱して「春」を待ちましょう!?
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                                  ゆうき ☆彡


 

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# by yuuki-555 | 2018-01-31 20:23 | 私の詩 ・・・
2018年 01月 26日

白いページ ・・・

 
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 ひとつひとつ 日々自分のページをめくる

 きのうも 今日も そして明日へと

 繰り返す日々は 最初は白いページで

 それを彩るのが それなりに与えられた役目でしょうか


 幼い子供の純粋な黒い瞳は

 いつかは濁りゆき

 いつのまにか刻まれた顔や手の皺(しわ)だとかに

 気づかされてみたりで


 それでも忘れてはいけない白いページが

 誰にもあったのだと思うのですね ・・・

                         ☆ by yuuki ☆彡


   常に思う事は ひとは生まれ変われない

  だから 今を懸命に生きたいと ・・・
                         ゆうき ☆彡
 

 




第2回プラチナブロガーコンテスト



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# by yuuki-555 | 2018-01-26 22:13 | 大切なこと ・・・